■故郷太田への思い
 一昨年の参院選挙以来、今後の政治活動について自分自身真剣に悩み考え、多くの皆さんのご助言を頂きながら過ごして参りました。
「どうしたら故郷太田、お世話になった皆様への恩返しが出来るか」の自問自答の日々でした。

 子供達が夢と希望を抱く事が出来れば私たちも様々な夢と希望を抱く事が出来るのではないでしょうか。

 なぜなら子供が一番社会の中で弱者なのだから。
また、まちに夢と希望が満ちてくれば、そこに住む皆様に笑顔があふれてきます。
笑顔がまちの元気の素であります。
まちの元気が県の元気であり、そして国の元気につながります。
 私に出来る事は、これまで活動してきた政治、企業活動、ボランティア、保護者会などを通して得た経験を生かし、不安感のない安心のまちづくりに取り組むことであります。
夢と希望あふれるまちづくりの大きな役割が、県政に存在するものと考えております。